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Moo0 ボイス録音器のインストールと使い方



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追記(2017-10-01):
最新のインストール体験を書きます。
2017-10-01にWindows7の32bitにインストールしました。当然うまくインストールできました。
Google Chromeでインストールしました。
yahooツールバーとかBaidu IMEとかのインストールのオプションはありませんでした。
インストールの際やその後の設定はスムーズで、以前のようなよくわかりにくいことはありませんでした。
ただ、Moo0ブランドソフトウェアーのMoo0オーディオ変換器とMoo0YouTubeダウンロード器を一緒にダウンロード・インストールすることが条件になっています。「この2つのソフトを一緒にダウンロード・インストールするのでいいなら、インストールができるよ。」っていうことです。
あと、PCの音とマイクや外部入力の音の選択はなくなっていた(もしかすると、おいらが気づいていないだけであって、実際はなくなっていないのかもだけど)。で、おいらのPCはマイクの差込口にマイクなどを差し込まない限り外部入力から音が入らないのでおいら的には問題ない。


以上が追記(2017-10-01)です。以下は従来のブログ内容です。



インストールについて:
インストールはIEで行ったほうが私はいいと思います。
インストールする際は、当然のことながら、ダイアログに出ているyahooツールバーとかBaidu IMEとかにチェックをつけたままインストールすると、それもインストールされる。チェックを外してインストールすると、チェックを外したものはインストールされない。早くインストールして使いたいと思ってインストールのダイアログの内容を見ずにかまわずインストール作業をするのは適切とは言えません。まあ、アタリマエのことなんですがね。
なお、ショートカットをデスクトップに作るためのチェックを入れたほうがよい。ショートカットは不要なら削除も簡単だし。
使い方で最初の起動とか設定について:
わたしは、マイクからの音や外部入力からの音は今のところ録音するつもりはない。私はPC音のみを録音するつもりである。

インストール後の設定について:
インストールが終わるとデスクトップにショートカットができている。それをクリックすると、小さなウインドウが2つ出てくる。
1つには「録音タブ内のマイクの所で右クリックして、『規定のデバイスとして設定する』にチェックを入れろ」という旨が書いてある。でも、そうしようとすると、『規定のデバイスとして設定する』の文字が白くなっていて、チェックができない。
いろいろいじってみたが、どうしても、チェックができない。
そこで、とりあえず、先に進んでみた。どのように先に進めたかというと、この2つの小さなウインドウの2つともOKを押す。すると、2つの小さなウインドウが消え、同時にMoo0ボイス録音器の操作画面が出てくる。ここからが重要なんです。その操作画面の真ん中に「増幅」という文字が見つかると思います。その左に「声のみ」と表示されているなら、それをクリックして、下にドロップダウンメニューとして出てくる「PC音のみ」を選択して下さい。
これで、もう使えます。

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使い方:
使い方は、PCが音を出している時に「録音を開始」というボタンを押す。これで録音が開始されます。(ただし、著作権の使用許可を受けたコンテンツのみ可能です。それ以外は著作権保有者から許諾を受けてください。これについてはこのブログサイト全てに言えることです。)
録音中は、今押したボタンが「終了」という文字のボタンに代わる(なので、これを押せば録音が終了する)。しかも、その録音中は地震計の波のグラフみたいなのが左から時間とともに表示されもする。
停止の仕方は「終了」ボタンを押す。
これだけで、もう、音声は保存されています。

保存先はこの操作画面にちゃんと「保存先フォルダー」という欄で親切に出ているのだが、それよりも、その右の参照ボタンを押す。すると、その録音済み音声ファイルのあるフォルダーが示される(フォルダーが反転されて「フォルダーの参照」という名の小さなエクスプローラみたいなウインドウ内で示される)。
そのフォルダーは私の場合、ドキュメント(マイドキュメント)の中にある。

なので、その保存先フォルダーを探してクリックすればメディアプレーヤーとか起動して、音声が確認できます。Windows7のスタートボタンを押してすぐ上に出る検索欄に、その保存先フォルダーの名前を入力するとそのフォルダーのリンクが出る。なのでクリックすれば、そのフォルダーが出てくる。←この2文ををわかりやすい文に書き換えました(2012-05-05)


正式名とかバージョンとか保存ファイルとか
ソフト名: Moo0 ボイス録音器1.31
ファイル: M_VoiceRecorder_1.31_Setup.exe / 3,620,864Bytes / 2011.8.10
私の場合はWindows7 IE9でインストール


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追記(2012-04-06):
インストールする時、意味不明なひとことが書いてありますね。たしか、「連絡してね」とか「教えてね」とかいう一言です。あとで分かったことだけど、これはたぶん「この点について良い方法(良いもの)があったらメールで教えてください」という意味だと思います。この意味ならつじつまが合いますから。

追記(2012-07-04):
やや読みづらかったので、ちょっと書き換えました。あと、保存先の説明も今までよりもわかり易く書き換えました。

追記(2013-10-28):
録音されたファイルに名前をつけることについて。
私がいつもやっている手順を書きます。例として役立つと思います。
簡略版:  例えば、ボイスチャットやスカイプで話をしている→Moo0を起動→「録音を開始」ボタンを押す→地震計みたいな波がどんどん表示されているのを確認して確かに録音をしていることを確認→・・・・録音を続ける・・・・→「終了」ボタン→録音済みの音声ファイルが入っているフォルダーを開く→そのフォルダー内で右クリック→新規作成→フォルダー→名前をつける→今録音したファイルを録音時刻やファイルサイズを頼りに探し、右クリック→切り取り→今作ったフォルダー(小フォルダー)を開く→貼り付け→以上です。
詳細版: 例えば、ボイスチャットやスカイプで話をしている→録音をしたいと思う→とりあえずマナーとして相手に「録音をするよ」って言う→Moo0を起動→「録音を開始」ボタンを押す→地震計みたいな波がどんどん表示されているのを確認して確かに録音をしていることを確認→・・・・録音を続ける・・・・→録音を終了したいと思う→「終了」ボタン→録音済みの音声ファイルが入っているフォルダーを開く(前もってショートカットリンクを作っておくと便利)→そのフォルダー内で右クリック→新規作成→フォルダー→「新しいフォルダー」という名前がとりあえず出るので、今録音した内容の名前に書き換える→今録音したファイルを録音時刻やファイルサイズを頼りに探し、右クリック→切り取り→今作ったフォルダー(小フォルダー)を開く→貼り付け→以上です。

おまけ:
録音済みの音声ファイルが入ったフォルダー内に「ゴミ箱」というフォルダーを作っておくと便利です。なぜなら、失敗した音声ファイルは邪魔だけど、万一間違って必要なファイルを削除してしまうと困るから。





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[ 2011/12/18 02:35 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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