サイトマップ(すべてのページ)










Googleクロームのjavaのアップデートについて、私の経験を交えて記述します。

 私はブラウザはIEとクロームの両方を使っている。どちらのブラウザでもjavaを使っている。
ある日、パソコンを使っていたら、
javaのアップデートをしてください、という旨の小さなバルーンみたいなポップアップウインドウみたいのが画面上に出た。
それをクリックした。
そしたら、javaのアップデートをします。そのためにここをクリックしてください、という旨のメッセージが出た。なので、クリックした。
そしたら、IEを閉じると同時にアップデートのインストールを初めます、という旨のことが書いてあった。
で、OKを押した。
すると、IEが閉じ、同時にアップデートのインストールが始まった。
3分ぐらいで「正常にアップデートが完了しました。」という旨のメッセージが出て、閉じるボタンを押した。これで、とりあえず、アップデートが完了した。
で、少ししたらちょっと気になることを思いついた。
もしかすると、このアップデートはIE用のjavaのアップデートであり、Googleクローム用のアップデートとは別問題かもしれないと不安になった。そこで、ジャバが使われているページ、すなわち、一例だが、
http://www.fxchart.net/
を開いた。そしたら、
上の方に「javaのバージョンが古いためにブロックされました。『プラグインを更新』 『今回は実行する』」という長細いバーみたいのが出た。
そこで『プラグインを更新』というボタンを押した。
そしたら、たしか、保存というボタンが出た。
保存を押した。そしたら、保存され、下の方に保存した旨の細いバーが出た。そのバーの今保存したものを示す部分の▲印をクリックしたら、 ファイルを開くというのがあった。
なので、その「ファイルを開く」をクリックした。そしたら、
ダイヤログが出て、そこに「実行」というボタンが出た。それを押した。そしたら、インストールが始まった。
で、2分ぐらいで、「インストールが正常に完了しました」とかいうメッセージが出た。で、その閉じるボタンを押した。
次に、確かめるために、先ほどのページ
http://www.fxchart.net/
を開いた。
でも、先ほどと同じで、
上の方に「javaのバージョンが古いためにブロックされました。『プラグインを更新』 『今回は実行する』」という長細いバーみたいのが出た。
インストールされてないじゃん。と思ったけど、Googleクロームを再起動するのを忘れていた。
なので、Googleクロームをいったん全部閉じて、再び立ち上げた。
そしたら、うまく行っていた。すなわち、
「javaを実行するにはユーザーの許可が必要です。『今回は実行する』『このサイトでは常に実行する』」
という横長のメッセージバーになっていた。
これで解決である。
ところで、
『このサイトでは常に実行する』」というボタンについてだが、たしか、私は、数日前に、このボタンを押した記憶があり、しかも、その後はこの長細いメッセージバーはもはやでないで、直接javaが立ち上がっていた、と記憶している(私の記憶にすぎないが、最近のことなので、多分間違いないと思う)。
(いったい私は)なにが言いたいのかというと、
『このサイトでは常に実行する』
という意味は
『このサイトでは、最新バージョンであれば、常に実行する』
という意味というふうに解釈されるのだと思う。
ところで、
私の記憶では
GoogleクロームはGoogleクロームをインストールするだけで、アドビーリーダーやアドビーフラッシュやjavaなどのプラグインがインストールされる。Googleクロームにそれらが既に内蔵されている(たしか、こうだと記憶している。でも、javaについてはその記憶があまり確かでない)。
しかし、これらのバージョンアップについては私は知らない。
おそらく、
最新のGoogleクロームのバージョンがアップデート(デフォルトでは自動でアップデートされる。)されているなら、これらのプラグインも最新になっている。
私は、今までの経験というか記憶では、たしかこう(前述)だと思う。
でも、最新のGoogleクロームとはいっても、その最新のGoogleクロームにはまだこれらのプラグインが最新になっていないものかもしれない。たとえばあと3日ぐらいしないと最新のプラグイン搭載のGoogleクロームのアップデートのリリース(パソコンに配信)がされないのかもしれない。プラグインの会社はGoogleと契約していて、ほぼ同時にgoogle社にも連絡や配信があると思うので、3日でなく、ほぼ同時だと思うが。それでも、1、2日のタイムラグもあるし、一斉に同時にユーザーのパソコンに配信できないので、タイムラグは必然だと思うし。
で、このタイムラグの間にアップデートが遅れて、そのアップデートの(例えばだが)セキュリティーホールが改善されていないという期間ができてしまうかもしれない。
それを避けるために、Googleクロームのアップデートの前に、ユーザーが独自でプラグインのアップデートをするという方式が、上記の方式(Googleクロームでjavaを載せているページを開くと上の方に『プラグインを更新』というボタンが有り、それを押して、更新する作業方式)なのかもしれない。

スポンサーサイト
[ 2013/04/19 17:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)


 スポンサード リンク


















ページを開くだけで使える:
カウントダウンタイマー
(例:7分後にアラーム) (直リンク) 「リリリリ-ン」が5秒間
カウントダウンタイマー
(例:PM2:58にアラーム) (直リンク) 自由指定の動画と音声で知らせる
時間計算機 (直リンク
電卓 (直リンク
●ストップウォッチ(直リンク












光ファイバーの広告
寝ている猫を小鳥が突っついて起こす動画。





っっt