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すごく便利な英和和英辞書サイトを見つけた(あまり知られていない。無料。)

この辞書サイトのURLはこの文章の後半の部分に書きました。いきなりそのサイト開いて適当な単語を入れてみても、その良さに気づかないと思うので、まずは下記の赤い文字の部分を読んでください。

特徴を以下のとおり、箇条書きで示します:

◇ サジェスト機能になっている。すなわち、単語を全部入力しなくても、候補群が出る。しかも、その候補群の各々の代表的な意味も瞬時に表示される。しかも、その候補をクリックするだけでその単語の辞書のページに移動する。 (((早い話が、単語のつづりのだいたい1/3の長さだけ入力すれば良い。すると、該当するつづりやその訳(つづりと同時に表示される)が出るので、クリックするだけでその単語のページになる。クリックの代わりに「↓」キーで選んでEnterキーを押しても同じ。)))
◇ 発音がクリックひとつで聞けるのは当然なのだが、連続して無限に繰り返し発音してくれるボタンもついている。それを利用すると、記憶に焼き付けるのに役立つ。繰り返しの間隔も変更できる。もちろん停止もボタンひとつでできる。
◇ 例文の隣のボタンを押すと例文も発音してくれる。その例文内の各々の単語の英訳が特殊なリンク元になっていて、その英単語をクリックすると、バルーンみたいな小さな窓で英和辞典としての説明が見れる。発音記号も見れるしその隣のボタンを押すと発音も聞ける。小さな窓的リンク先なので、右上の☓印(または周辺のなにもない部分)を押せば消えて、元の表示に戻せる。なので、ほんの3,4秒で参照し終える。
◇ 複数の単語を次から次へと引く場合は、他の辞書サイトと比べて、クリックの回数がさらに一回少なくて済む。なお、次から次へでなくても、英語辞典専用のタブを決めておけば、そのタブに戻った後はクリック不要で単語を入力できる。(実際にやってみればすぐわかるので、ややこしい説明は不要だと思が、あえて説明します。条件として、ページ移動で一覧が出たあと、該当する単語をクリックする必要があるが、この作業は英語辞書のサイトでは当たり前のことである。)
◇ 和英として引いても、同様。すなわち、英訳が特殊なリンク元になっていて、その英単語をクリックすると、バルーンみたいな小さな窓で英和辞典としての説明が見れる。発音記号も見れるしその隣のボタンを押すと発音も聞ける。小さな窓的リンク先なので、右上の☓印(または周辺のなにもない部分)を押せば消えて、元の表示に戻せる。なので、ほんの3,4秒で参照し終える。
◇ 直近の20単語が右端に列挙される。すなわち、今までに辞書として引いた20の単語がクリックひとつでもう何回でも参照できる。さらに、不要な単語はとなりの☓印をクリックすると消える。
◇ 操作が簡単。すなわち、英和も和英もフレーズも例文もひとつの入力欄で使える
◇ チェックを入れるだけで、英英辞書に早変わり。というか、もともと、英英辞典での結果も下の方に出るのだが、チェックを入れると英英辞典の結果だけになるにすぎない。
◇ ボタンの代わりにエンターを押しても同じ。


その辞書サイトのURLは下記の通り:
http://endic.naver.jp/


この辞書サイトがあまり知られていない理由は以下の2つだと思う:
① NAVER または その提携サイトのLivedoor から見つけれるんだけど、そこからのリンクが目立たないところにある。
② Yahoo辞書やgoo辞書や英辞郎などのネット辞書が、充分に従来型の書籍タイプの辞書より便利なので、それで満足して、もっと便利な辞書を探そうとしない。っていうか、「もっと便利な辞書サイトはあるわけ無い」って信じきってしまっている。


追記(2013-03-10):
◇ たとえば、「例文(4,338件) 分野別に見る」 という表記がある。下線部をクリックすると、実に豊富な例文群が見れる。しかも、分野別や時代別に分けて閲覧できる。
◇ 例えば blew を引く。すると、入力している最中に blowの過去形 と出る。このように便利だよってこと。
◇ 例えば blow it を引く。すると、以下のように出る
ーーーーーーーーーーーーー
(1).⇒ (他)7
(2).((米俗))台なしにする,だめにする. 
ーーーーーーーーーーーーー
(他)7 の意味がわかりませんね。結論から言うと、他動詞としての意味の列挙の7番目に書いてあるよ という意味です。でも、このnaverのサイトでは私は見つかりませんでした。 では、この対処法を書きます ⇒ (他)7 がリンクになっていない。なので、おいらはこのサイト内のヘルプとかを見てみようとした。でも、ヘルプが見当たらない。まあ、ヘルプはあるにはあるのだが、NAVER全体ひっくるめたヘルプしか見当たらない。そこで、おいらは goo辞書のサイトのhttp://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/9513/m0u/ を引いてみた。そしたらわかった。すなわち、そのリンク先にはblowの英和辞典の結果が出ている。それを見ると、「 ━━(他) 」という表題の欄が見つかる。それは、「他動詞としてはこういう意味があるよ。でもいっぱいあるので番号をつけて列挙するよ。」という旨が出ている。列挙の7番目に
ーーーーーーーーーーーーー
 「
━━(他)
1 [III[名]([副])]〈風が〉…を吹き動かす[飛ばす]
ーーーーーーーーーーーーー
と出ている。これで、 →(他】7 の意味がわかった。




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[ 2013/03/01 22:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)


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